波うららかに、めおと日和(ドラマ)相関図

作成者: 映画ファン更新日: 7/13/2026
相関図

西香はちの漫画を原作としたフジテレビ木曜劇場『波うららかに、めおと日和』(続編は2026年秋放送)。昭和12年を舞台に、物流会社を営む関谷家の三女・なつ美が、帝国海軍に勤める江端瀧昌と縁あって結婚し、初々しい“うぶキュン”夫婦の日々を描く。四姉妹を芳根京子・森カンナ・咲妃みゆ・小川彩が演じる。

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登場人物一覧

関
関谷の父

関谷の父

物流系の会社の社長で、四姉妹の父・関谷篤三。表にはなかなか見せないが、とても家族思い。娘たちを女学校に通わせ、なつ美に江端瀧昌との縁談を告げる。演じるのは高橋努。

関
関谷の母

関谷の母

四姉妹の母・関谷さつき。優しくておっとりとした性格で、なつ美以上の天然と評される。演じるのは紺野まひる。

は
はる江

はる江

関谷家の長女。知的で、父の会社の事務や経理を手伝う。婿を取り、双子の娘を育てる二児の母。演じるのは森カンナ。

あ
あき奈

あき奈

関谷家の次女。おしゃれが大好き。結婚しており、やがて第一子を身ごもり出産する。演じるのは咲妃みゆ。

な
なつ美

なつ美

関谷家の三女で本作の主人公。父から突然、帝国海軍に勤める江端瀧昌との縁談を告げられ、初々しい新婚生活が始まる。演じるのは芳根京子。

ふ
ふゆ子

ふゆ子

関谷家の四女。純真で愛らしい、末っ子らしい魅力を持つ。演じるのは小川彩。

江
江端瀧昌

江端瀧昌

帝国海軍に勤める青年将校。なつ美の夫となる。両親を亡くした後、上官である柴原の家に身を寄せていた。演じるのは本田響矢。

柴
柴原邦光

柴原邦光

江端瀧昌の海軍の上官・柴原邦光。両親を早くに亡くした瀧昌を柴原家に迎え入れた恩人で、瀧昌の父とはかつて同じ艦に乗った仲。瀧昌となつ美の縁談を取り持った仲人でもある。演じるのは小木茂光。

柴
柴原郁子

柴原郁子

柴原の妻。夫とともに瀧昌を我が子のように支えてきた。演じるのは和久井映見。

関係性一覧

  • なつ美 →夫婦(縁談から結婚) →江端瀧昌なつ美 は 江端瀧昌 に対して「夫婦(縁談から結婚)」の関係です。
  • 関谷の父 →夫婦 →関谷の母関谷の父 は 関谷の母 に対して「夫婦」の関係です。
  • 関谷の父 →父と長女 →はる江関谷の父 は はる江 に対して「父と長女」の関係です。
  • 関谷の父 →父と次女 →あき奈関谷の父 は あき奈 に対して「父と次女」の関係です。
  • 関谷の父 →父と三女 →なつ美関谷の父 は なつ美 に対して「父と三女」の関係です。
  • 関谷の父 →父と四女 →ふゆ子関谷の父 は ふゆ子 に対して「父と四女」の関係です。
  • はる江 →姉妹 →あき奈はる江 は あき奈 に対して「姉妹」の関係です。
  • あき奈 →姉妹 →なつ美あき奈 は なつ美 に対して「姉妹」の関係です。
  • なつ美 →姉妹 →ふゆ子なつ美 は ふゆ子 に対して「姉妹」の関係です。
  • 柴原邦光 →上官・恩人(身を寄せる) →江端瀧昌柴原邦光 は 江端瀧昌 に対して「上官・恩人(身を寄せる)」の関係です。
  • 柴原郁子 →夫婦 →柴原邦光柴原郁子 は 柴原邦光 に対して「夫婦」の関係です。
  • 柴原邦光 →縁談を取り持つ →なつ美柴原邦光 は なつ美 に対して「縁談を取り持つ」の関係です。

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